年収300万円の男性介護士じゃ結婚は不可能?独身老後を回避する3つのポイント

働きながらタダで介護資格が取得できます。

一昔前までは、3K(きつい、汚い、給料安い)と言われていましたが、現在は大部分の環境が改善されています。

なぜなら、少子高齢化が進んでいること、介護士の数が圧倒的に足りなくなっているからです。なので今後も待遇が改善されていく可能性高い業界なのです。

無資格、未経験からでも可能。求人も多いので仕事がなかなか見つからない人でも就職することが出来ます。それをクリアするために「かいご畑」という求人サイトを利用します。

派遣の仕事をメインに紹介する会社ですが、タダで介護資格が取得でき、働く時間など要望も反映してくれるのでライフスタイルに合った仕事に就くことができます。登録は無料なので、求人をみておくだけでも参考になること間違いありません。

介護職は施設の職場環境によって、労働環境や人間関係が大きく左右されます。正社員と違い派遣社員であれば、早めの損切りが出来るのでリスクを考慮してもベストな選択です。


正社員にこだわる場合は、「マイナビ介護職」が求人数を豊富に抱えていることから、ほぼ一択です。

独身老後を送りたいですか?
死ぬまで誰もいない部屋に帰って、コンビニ弁当を食べる生活を送りたいとは思っていないと思います。

結婚して

  • 奥さんに手料理を作ってもらったり、
  • 東京スカイツリーや軽井沢のオシャレなアウトレットモールに出かけたり
  • 記念日にはオシャレなレストランでお祝いをしたり

そんな人生を送りたいと思っていると思います。

そうはいっても簡単に恋人ができずに悩んではいませんか?

  • 飲み会でも女性から避けられているように感じてしまったり
  • いざデートに行っても自分に自信を持つことが出来ず一歩踏み出せなかったり
  • または、アプローチできる女性が周りにいなかったり

状況は色々あると思いますが、あなたはそんな状態に陥っているかもしれません。

何故なら「介護職であること」「年収が低いこと」というコンプレックスが、あなたから自信を根こそぎ奪っているからです。

周りから認められるくらいのイケメンでも、超がつく性格の良さだったとしても、恋人になってくれる女性は現れません。せいぜい、主婦たちの間で人気者になって、チヤホヤされる程度で終わってしまいます。

しかし、この記事を読めば仮にあなたの年収が200万円台だとしても、彼女を作り結婚する事が出来ます。

今回はその結婚をするためのポイントを3つ紹介します。

結婚出来ない事に悩んだり、パートナーがいない寂しさや不安を感じなくてよくなりますよ。

 

年収300万円の介護士は結婚を諦めた方がいいでしょうか?

ヤフー知恵袋でこんな相談を見かけました。

38歳(男)仕事は介護福祉士、年収は300万円ちょっとです。こんな収入ですので、やっぱり結婚は難しいでしょうか?

引用:ヤフー知恵袋

この考え方が非常にもったいないです。

このメンタリティで女性に接しても上手くはいきません。女性は非常に敏感な生き物なので、自信なさそうオーラはすぐに嗅ぎ分けられてしまいます。

何故もったいないか?

「自分の年収が低いと思っている事」です。つまり自分で自分の価値を積極的に下げてしまっているんです。

私には営業マンをやっている友人がいます。友人は30代ですでに結婚して子供が2人います。
マイホームは持っていませんが、楽しそうに暮らしています。

なぜ、友人の話をしたかと言うと、友人の年収は約300万円だからです。

「営業マンだと歩合とかもあるから、いいじゃないですか」

と思われるかもしれませんが、友人は歩合が一切つかない固定給の職場で営業職として働いています。上の役職者が詰まっているので簡単には年収アップの見込みが無いようでした。

それでも、家族と過ごす時間をたっぷり確保できたり、子供の行事ごとに積極的に参加できたり、家事や子供との時間をしっかりと作れているから、奥さんも大満足では無いにしろ、満足はしているとのことでした。

実は私も前職は営業マンだったのですが、その時の年収は大体300万円でした。今は転職に成功して介護施設で施設長として働き年収450万円程を得ていますが、結婚したのは前職の営業マン時代でした。

年収が高いことが結婚生活や恋愛の成功に結びつくとは限りませんよね。テレビのニュースでよく芸能人の離婚のニュースがでています。その理由の9割は性格や考え方の不一致だったりします。これはよく知られている事かもしれませんね。

ポイントは「年収を気にしている素振りを見せないこと」にあります。

だからこそ、「年収は300万円ちょっとです。こんな収入ですので、やっぱり結婚は難しいでしょうか?」と考えるのはかなり損をしているんです。

それではここから、実際にどうやって30代の男性は婚活を進めていけば良いのでしょうか?独身老後を回避する3つのポイントについて詳しく解説をしていきます。

と、その前に2つ大事な注意点があります。1つは、アプローチをしてはいけない相手についてです。この相手へのアプローチは手っ取り早く感じますがマジでオススメしません。

実は成功確率も低いアプローチ法です。血迷っても手は出さない方が無難です。

もう1つ重要なポイントはアプローチする前に超えておかなくてはいけない壁の存在についてです。壁の変え方を紹介するので、確実にチェックしておいてください。

まず、手出し厳禁の相手とは

 

同じ職場の女性には手を出さない

ことです。

介護職の現場は良くも悪くも女社会です。いい噂にはフタをされ、悪い噂は光の速さで拡散される非常に怖い世界です。

同じ職場の女性とお付き合いすることになった場合、現在の懐事情やあなたの将来性まで見られた上で自分の恋人、引いては結婚相手にふさわしいかを判断されます。これがシビア。

一般職かつ、将来性ゼロならイケメンだろうが性格よかろうが関係ありません。問答無用で拒否されます。

偏見も混じっているかもしれませんが介護職で働く女性は肉体面、精神面の両面とも男性と比べたとしてもかなり高い力を持っています。パワーが圧倒的に高いので、一生尻にしかれた生活を送らなければいけなくなる可能性もあります。

友人の介護士に聞くと、恋愛対象にすらならないというケースが多いようです。

叱られてる姿を見たり、先輩社員から悪口の対象にされていたりという環境が当たり前過ぎて、同じ職場の女性にとって同じ職場で働く男性には魅力を感じなくなっていくようです。

職場の女性から見下したような目で見られているような感じがしませんか?横柄な態度や言葉使いをされたことはありませんか?

こんな状況を晒し続けてしまうと、着実に男としての魅力が失われてしまいます。

仮にお付き合い始まっても、文句があれば他の社員に愚痴られ、別れたらある事ない事言いふらされて会社に居られなくなる事もあります。

成功率も恐らく低いと思います。

ハイリスクローリターン過ぎますので辞めた方が無難です。

こんな人たち相手にしなくてOKですよ。

個人的にめっちゃくちゃかっこいいと思うのは、最終的に社外に美人の奥さんゲットして、出世か給料がいいところに転職でもして、見返してやることだと思っています。学生時代、他校に彼女がいるやつってなんとなくかっこいいし羨まくなかったですか?私は「かっこいいな〜」と思っていました。

社外で探しましょう。

そんな美人妻ゲットのためにも次に紹介する壁を取り除いておかないと、婚活で連戦連敗してしまうのででっかいスコップ使って掘り出しておきましょう。

 

越えておかなくてはいけない壁とは?

すでにヤフー知恵袋で相談されているように、「30代の介護職員で年収300万円は結婚無理ですよね?」というメンタルブロックの存在です。

確かにわかります。なんとなく介護職って低年収のイメージが先行していますよね。

だからか「女性を幸せにできないんじゃないか?」「低年収だから相手にしてもらえない」「下に見られてバカにされるんじょないか」

と、自信なさそうに感じてしまいます。非常にもったいないです。さっきも言いましたがマジで損してます。

「そうは言っても事実だし、、、」という気持ちも痛いほどわかります。

ですが一回だけ私の話をきいてください。嘘だと思ったら信じなくていいので。聞いてみてください。

 

女性は本能的に守ってくれる男性を求めている

まずこれです。

女性が強いと言われている時代ですし、仕事柄強い女性をたくさん見てるじゃないですか。

なのでわかりにくいと思いますが、女性は本能レベルでは「守ってくれる」男性を求めています。裏を返せば守ってくれなそうな男性にら魅力を感じないような仕組みになっています。

要は守ってくんなきゃNGってことです。

にも関わらずあなたが、「年収300万円で大丈夫でしょうか?」なんて言っていたら女性はどう思うでしょうか?

かっこいい!と思うでしょうか?

男らしいと思うでしょうか?

たぶん思わないですよね。むしろ逆効果。「ダッセーこいつ。絶対ムリ。」って思われてしまいます。

ここでしかポイントは、「年収が300万円である」ということが問題なのではなく、「年収が300万円であることを“気にしている”」事が1番の問題ということです。

年収300万円って実はそんな大きな問題ではありません。それよりも「こいつ、どうやら守ってくれなそうだ。なんかあったら逃げ出しそうだ」

と思われてしまう言動によって、女性を遠ざけてしまっている事が大問題です。というわけでそうならないためにやってほしいエクササイズが2つあるので紹介します。

 

女性を引き寄せる土台を作る2つのエクササイズ

本格的にアプローチを行う前に、土台を作る必要があります。そのエクササイズをお伝えします。どちらも簡単に行うことができる上に、簡単にメンタルブロックを破壊してくれるので、確実にやっておいて下さい。

求人サイトをチェックする【他業種編】

どのサイトでもOKなので、求人サイトを検索してみて下さい。「リクナビ」とか「マイナビ」とか有名どころでもいいですし、最近だと「indeed」などがCMとかを打っているので知っている人も多いかもしれません。

別に転職をするわけではないので、グーグルの検索窓にパッと思いつくものを入力してみて下さい。

出来ましたか?

そこでやって欲しいのが、「他業種の年収がどのくらいか?」をリサーチです。このときあまりにもハイクラスな求人は無視して下さい。また地域は自分が住んでいる地域にしましょう。

地方に住んでいるのにも関わらず、東京とか大阪とかの求人をチェックするのはNGです。単価が違うので参考になりません。

意外にも他の業種の年収が自分たちの業界と変わらないことに気づくと思います。

その事実に気づくことが出来たら次のステップです。

求人サイトをチェックする【同業種編】

次にチェックするのは自分の業界の求人です。

今度は自分の業界のなるべく年収の高い求人をみて下さい。それはケアマネージャーの仕事なのかもしれません。施設長の募集なのかもしれません。激務の求人案件なのかもしれません。とにかく今の自分より高い年収の求人をざっとみて下さい。

介護業界の求人をちゃんとみてみると、年収400万円〜500万円のものは結構見つかります。普通に500万円以上のものもありますし、処遇改善手当などもあるので、あなたが思っている以上に低年収の業界ではないですよ。

実際私は、他業種(以前は営業マン)から転職をしてきましたが年収は450万円ほどもらっています。3年くらい経ち資格もとって現在は施設長をしています。

正直営業マン時代に比べて年収アップ、しかも将来的に無くなることが99%無い、安定した仕事に就くことができました。

お客様との打ち合わせなどで急な呼び出しや休日出勤ばかりしていましたので、今の仕事に大満足です。

ここでみて欲しいのは介護業界でも上を目指そうと思えば目指すことができるということと、好条件がきちんと用意されている優良な業界だということをしっかりと自覚してほしいからです。

 

いかがでしたでしょうか?2つのエクササイズはやって頂けましたか?

他業界の年収が低い案件をチェックする。同業界の高年収求人をチェックする。です。

このエクササイズをやれば、介護業界を卑下すること無く、仮にあなたが現在年収300万円でも堂々と振る舞うことができます。なぜなら私が結婚したのも前職の営業マン時代、年収300万円だったときだからです。なのであなたも大丈夫です。

これをやれば、アプローチをする土台が出来上がりました。家と一緒で土台が腐っていると、その上に立派な家を建ててもガラガラっと崩れてしまいますので、まだ不安だなと思ったら繰り返し繰り返し行ってみて下さい。

それではここから本題で独身老後を回避するための3つのアプローチを紹介します。もう頭の中はたとえ年収200万円台の介護職員だとしても余裕でアプローチできるメンタルは出来上がってます。あとは実行あるのみです。

 

独身老後を回避する3つのアプローチ

それでは本題に入ります。

ポイント1:積極的に出会いの場に参加する

SNSやコンパ、イベントなどに積極的に参加しましょう。特にSNSは有効です。

30代であれば、SNSを積極的に使っている年代です。実は30代はSNSを活用することで一番アプローチができる世代ということを知っていますか?

10代や20代はツイッターやインスタグラムなどの、いわゆる匿名でも使えるサービスのほうが人気となっています。そのためあくまで、ネット上での付き合いで終わるケースが多いんです。

それが30代になると、一番流行ったSNSサービスは運のいいことにフェイスブックです。御存知の通り実名制です。ビジネスでも使われる機会が多いSNSサービスなので信頼性も担保されています。

趣味などのサークルやページなども豊富にありますし、各地域のイベント情報も随時公開されています。あなたの住んでいる地域の近くでもイベントが開かれている可能性は大いにあります。

積極的に参加していくことで、異性と出会うチャンスも生まれますし、イベントによっては同じ趣味や趣向の人が集まるので急接近できるチャンスです。

もちろん、ツイッターなどでもイベントは開かれていたりするので、様々な情報をチェックして出会いを探していくことをが鍵です。

地元活性化という名目で、街イベントも頻繁に開催されています。居酒屋だけの開催ではなく、遊園地、動物園、街ブラ歩きなど様々な趣向でイベントが開かれています。イベントってお酒が飲めないとダメなイメージがありましたが、今はお酒を飲めないという人も多いので飲めない人にはありがたいですね。

「街コン 地名」で検索すると、あなたの住んでいる地域の街コン情報が出てくると思いますので、興味がありそうなものに参加してみると良いと思います。

ただ、こういったイベントには2人以上でないと参加できないなどの条件があったり、初対面の女性となんの情報もないままコミュニケートしなくてはいけないなど若干のハードルがありますので、そこは注意が必要ですね。

2:友人に紹介をしてもらう

友人に紹介してもらうのも一つの手段です。

私は現在の奥さんとは友人の紹介がきっかけでお付き合いをはじめ、結婚しました。友人に紹介を依頼すれば、多少なりともあなたの好みの女性のタイプや、苦手な女性のタイプなどを把握してくれているため、マッチング率の高い女性を紹介してくれる確率が高いです。

ただ、30代となるとすでに結婚して、家庭を持っている人が多いです。またこの年代になるとすでに結婚しているか、結婚を逃したか、結婚したけどうまくいかず離婚したかというタイプに分かれてきます。

最近多いのが、若いうちに結婚したけど失敗して別れて現在シングルマザーというケースです。

あなたが20代であれば厳しいのかもしれませんが、30代であれば許容するというという手もあります。最初に友人にどんな女性が良いかを伝えて置くことが一番スムーズかもしれませんね。

友人の紹介であれば、最初の話のネタなどには困ることが無いと思うので(友人の話など)、イベントよりはハードルが下がると思います。

3:趣味の集まりに出かける

地域で開かれている趣味の集まりに参加し出会いを見つけるという方法もあります。

共通の趣味というのはグッと人間関係を近づけてくれますし、価値観や考え方、ライフスタイルが似ているケースも多いので付き合うことができれば、一気に結婚までたどり着きやすいです。

デートでも共通の趣味の話題で盛り上がることができますので話が苦手な方でも、自然とコミュニケーションを取ることができます。

しかも最悪気になる異性が見つけられなくても、趣味をただ楽しむことができるので、時間が無駄にならないことがおすすめポイントです。逆に趣味に夢中になりすぎて女性が目に入らないということにならないように注意して欲しいくらいです。

ただ、趣味の集まりなので女性側も積極的に男性を探しにきているわけでは無いので注意して下さい。ガンガンアプローチしてると出禁を食らう可能性があります。何回も顔を出して自然の流れでというのが理想です。

そのため他の方法に比べて時間がかかる傾向にあるのが、デメリットです。

上記3つのアプローチ最大の弱点

上記3つのアプローチには一つ最大の弱点があります。あなた発信で積極的に行動することが求められることです。イベントに自分から参加を決意する必要もありますし、参加したらしたで女性に自分から話しかけなくてはいけません。

友人に紹介依頼をお願いするのはあなたですし、趣味の集まりでは時間をかけてアプローチを継続して行い続けるメンタルも必要です。

せっかく、「年収300万円の介護職」のメンタルブロックを突破しても次に待っているのは、女性との出会いを自ら探しに行くという壁です。これが結構労力がかかります。

むしろ30代最大の壁は「自ら積極的に動くこと」です。

改めて考えるとそうだと思いませんか?確かに年収のこととか職業のことも気になるかもしれません。理論的には出会いの場に積極的に登場すればお付き合いできる可能性が上がるのもわかります。

ですが、じゃあ実際にどのくらい行動に移すことができるのか?どのくらい本当に出会いがあるのか?成功するのかしないのか?いろいろ不安なことだったり心配が出てきますよね。

正直私が今結婚していない状態であなたと同じ立場だったら、たぶん行動に移すことも出来ずに時間だけがいたずらに過ぎていく可能性がかなり高いです。なので、もしあなたが上のアプローチを見て「自分には無理だな〜」と感じているとしたら仕方ないと思います。私も性格的に1のアプローチは厳しいです。笑

出会いも無いですよね。ほんと。どうやって探してるんだろうっていつも疑問に思ってます。でも見つける人は見つけてるんですよね。本当に行動力が素晴らしいです。

で、いろいろ聞いてみたら今は

 

本気なら婚活サイトも有り!婚活はネットでもできる時代です!

上の3つのアプローチ最大の弱点は、「自らが積極的に動かなければいけないこと」でした。

30代になって必死に女性にアプローチしまくらなければいけないのは精神的に辛いですよね。

恥ずかしい気持ちが生まれたり、プライドが傷ついたりするかもしれません。特に積極的にアプローチした結果、付き合うことが出来なかったら最悪ですよね。

少ないチャンス。やっと出会えた女性にアプローチするのはプレッシャーもかかります。つい焦った気持ちでアプローチになりがちです。その気持が相手の女性に伝わってしまい、結果「お付き合いは…」負のスパイラルに入ってしまいます。

一生彼女が出来ないんじゃないか?結婚は出来ないんじゃないか?

周りは結婚して子供が出来て、家を建てて幸せそうな家庭を築いています。

もし不安なら「婚活サイト」を利用してみてはいかがでしょうか?

 

出会いを積極的に増やす方法

毎日仕事も忙しいですよね。

正直出会いを求めようと思っても、仕事が忙しくてなかなか時間を作ることが難しいと思います。

今流行の「婚活パーティー」なるものもあるのは知っているけど、パーティーとかに参加するのは気が引けるという気持ちも少しはあるんじゃないでしょうか?

そんなあなたにオススメしたいのが、婚活サイトです。

婚活サイトは結婚したいと思っている異性を紹介してくれるサイトのことをいいます。

結婚に対するモチベーションが高い女性が登録をしていますので、出会いを求めるのであれば婚活サイトを活用しない手はありません。

婚活サイトyoubride(ユーブライド)なら、これまでの会員累計数は180万人もいます。月によっても変わるようですが、毎月1万人から2万人の加入者がいます。これだけの数の利用者がいれば、そもそもの出会いの数で悩むことはありません。

 

エスキモーに氷は売れません

そもそも最近は、「結婚しなくていい」と割り切っている女性も多くいます。そんな方に一生懸命アプローチをしても、うまくいくはずがありません。

エスキモーに氷を売るようなものです。

アプローチをするのであれば、お相手の女性がお付き合いを求めていることがわかった方が精神的な負担も少ないですよね?

お付き合い出来ないリスクは当然ありますが、アプローチ自体が失敗するかもしれないという負担は減らすことができます。お互いに願望が一致しているので一気にお付き合いに発展する可能性も十分に考えられます。

30代からはエスキモーに氷を売るのではなく、砂漠で水を売るスタイルをオススメします。

 

30代の婚活はyoubride(ユーブライド)がオススメ

youbride(ユーブライド)を運営しているのはIBJグループです。IBJグループは婚活支援、ライフデザインをメインの業務にしている会社です。

youbride(ユーブライド)自体の運営実績は19年と国内でも最大級の婚活サービスで、婚活サービスの口コミやランキンでも常に上位にランクインするサービスです。

おすすめポイントを紹介します。

メインの利用者が30代中心

youbride(ユーブライド)のメインの利用者は30代〜40代が中心です。

そのため、とりあえず登録というモチベーションの方ではなく、本気で真剣に交際を望んでいる方がほとんどです。

年間2000人以上の成婚数!成婚者の6割が3ヶ月以内に成婚!

引用:youbride

youbride(ユーブライド)では2018年に2442人の利用者が成婚しています。

そのうち利用者の6割が3ヶ月で成婚退会しています。結婚が決まったことで辞めているということです。

毎月1万人以上の方が登録をしていますし、1日平均でも300人以上が登録をしているという計算なので、入った段階で気になる女性が見つからなくても心配ありません。

この登録者数の多さが、短期間での成婚に繋がっています。

この利用者の数を見れば、正直友人に紹介をお願いしたり、一生懸命知り合いにアプローチしたり、合コンに参加しなくても出会いのチャンスを山程掴むことが出来ます。

サクラ会員0宣言!安心して利用できる

youbride(ユーブライド)は専任スタッフが24時間体制で会員審査と監視業務を行っています。

プロフィール内容、認証書類等は全てスタッフが審査を行った上で、サイトへの掲載を行っているので他のサイトと比較してもサクラ会員に引っかかるリスクも低くなっています。

ただ、悪質業者をゼロにすることは難しいので、個人でも騙されないように注意する必要があります。

気をつけた方がいいユーザーに対する注意喚起や、専任スタッフのチェックも厳重に行っているようなので安心して使える婚活サービスと言えます。

 

一方でこんなデメリットもあります。

すべての機能を利用するには有料会員になる必要あり

youbride(ユーブライド)は無料でも利用することができますが、すべての機能を利用するためにはスタンダードプラン(2,400円〜)への登録が必要となります。

すべての会員とメッセージのやり取りをするためにも必要となりますので、本格的に婚活サービスを利用しようと思ったら有料会員への登録は必須であると言えます。

登録自体は無料でできて、サイト内を見ることができますのでまずは無料で使ってみて、本格的に利用と考えたら有料会員へという流れがいいのではないでしょうか。

また、「できれば無料で活動したい」と言う考えもあると思います。結論から言えば無料の婚活サービスや無料のアプリの利用は避けたほうが無難です。

「結婚したい」というのは強い悩みの一つです。そこに悪質業者は目をつけ、あなたを騙すためのサクラを仕込んだり、詐欺まがいの事をしてくる可能性が考えられます。

有料であることは悪質業者にとって一定のハードルになります。どこかから引っ張ってきた写真でプロフィールを作っていたり、ウソの経歴を作っていたりと無料サービスにはそのような女性が溢れかえっています。

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無駄なアプローチに終わるかもしれない女性とご飯に行くくらいなら、本気度が高いユーザーさんが多いyoubride(ユーブライド)を利用したほうが経済的かつ、成功確率が高いです。

今なら31日間無料キャンペーンを行っています。

 

まとめ

年収300万円の介護士の男性だからといって結婚が出来ないなんていうことはありません。

まずはそういうメンタリティが非常にもったいないです。その考え方を変えるためのエクササイズもご紹介させて頂きました。覚えていますでしょうか?

考え方は本当に大事になりますので、もしまだしていないのであれば面倒かもしれませんが、騙されたと思ってやってみて下さい。

そして、年収300万円の介護士が結婚するポイントもたくさん紹介しました。

年収300万円の介護士が結婚するポイント
  • 介護士ということと年収が引くことをネガティブに捉えない
  • 同じ職場の女性には手を出さない
  • 出会いの場には積極的に参加する
  • 出来なければ婚活サービスが一番オススメ
  • 有料サービスのほうが安心

今、結婚に対して後ろ向きな女性は多いです。本当に多い。あなたが積極的にアプローチをしても失敗に終わるケースも当然多くなります。あなたのアプローチが悪いにも関わらずうまく行かないというジレンマに陥るかもしれません。

そんなときは今のトレンドに乗りましょう。出会いを求めている所に飛び込みましょう。

本気で交際、結婚を考えている30代の介護士の方はぜひ今回の記事を参考にしてみてください。

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介護職は施設の職場環境によって、労働環境や人間関係が大きく左右されます。正社員と違い派遣社員であれば、早めの損切りが出来るのでリスクを考慮してもベストな選択です。


正社員にこだわる場合は、「マイナビ介護職」が求人数を豊富に抱えていることから、ほぼ一択です。

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